大学コンソーシアム京都 単位互換制度

科目について

About Course

京都の世界遺産が学びのフィールド

京都全体で学生を育て、明日を切り拓く人材を輩出したいという想いから、
京都世界遺産PBL科目が誕生しました。
大学のまち「京都」、歴史のあるまち「京都」。
京都だからこそできる学びがこの科目に凝縮されています。

2024年度開講科目


※科目コードは「単位互換・京カレッジポータルサイト」のシラバス検索時にご活用ください。

京都世界遺産PBL科目について

京都の世界遺産をフィールドにPBLを展開する科目が「京都世界遺産PBL科目」です。京都世界遺産PBL科目は、各大学と明日の京都 文化遺産プラットフォーム、大学コンソーシアム京都が協力して2015年度より開設しております。PBL(Project Based Learning)とは、課題発見・解決型学習のことです。主にグループでの学習を通じて、自ら課題を発見し、解決案を提示します。その過程を通じて、様々な能力を養成し、予測困難な時代に活躍できる人材の育成を目指します。

PBLとは?
PBL(Project Based Learning)とは課題発見・解決型学習のことです。主にグループでの学習を通じて、自ら課題を発見し、解決策を提案します。その過程を通じて様々な能力を養成し、予測困難な時代に活躍できる人材の育成を目指します。

大学コンソーシアム京都

 

世界遺産学びのフィールド

大学コンソーシアム京都

単位互換制度
参加約50大学の所属学生

授業参画

単位互換
授業参画

世界遺産学びのフィールド

京都世界遺産の課題を引き出し
解決策を提案

授業の流れ

※PBL(Project Based Learning)とは、課題発見・解決型の能動的学習のことです

成果報告書

各施設ごとの成果報告書が確認できます。
年度をクリックすると、成果報告書を確認できます。

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